映画

ドラマ

「34丁目の奇跡」サンタクロースはなぜ大切なの?

「34丁目の奇跡」はクリスマスの定番作品として、愛されてきました。観終わったあとには、サンタクロースはなぜ大切なのか、ということが実感できる作品です。親子で観るのにも、ぴったりの作品になっています。
2019.03.08
アニメーション

「東京ゴッドファーザーズ」都会のかたすみのクリスマス

「東京ゴッドファーザーズ」は今敏監督によるアニメーション作品です。東京の片隅に生きるホームレスたちが赤ん坊を保護したことから始まる騒動をテンポよく描いています。クリスマスから年末にかけて見てみたい1本です。
2019.03.08
アニメーション

「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」無邪気なジャックのドタバタ劇

「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」はちょっと不気味なハロウィンの世界の住人が、クリスマスに憧れたことから起こるハプニングを描いたアニメーション作品です。無邪気なジャックと、ジャックを見守るサリーというキャラに注目しつつ、レビューしてみます。
2019.03.08
スポンサーリンク
ミステリー・サスペンス

「オリエント急行の殺人」『名探偵ポワロ』ではシリアスなドラマ!

ドラマ『名探偵ポワロ』シリーズでは、2010年に映像化された「オリエント急行の殺人」。とても重い雰囲気の人間ドラマになっていて、見ごたえがあります。1974年のルメット監督作品と比較してレビューしてみました。
2019.03.08
ミステリー・サスペンス

「オリエント急行殺人事件」アルバート・フィニーの凝ったポワロ

1974年の映画「オリエント急行殺人事件」はアルバート・フィニーがたった一度だけポワロを演じた作品です。どこか陽気な雰囲気さえ漂う作品のなかで、ちょっとクセの強いポワロ像が印象的です。
2019.03.08
ドラマ

映画「レ・ミゼラブル」対極にいるヒロイン・コゼットとエポニーヌ

映画「レ・ミゼラブル」のレビュー3回目では、ヒロインであるコゼットとエポニーヌを取り上げてみます。真逆の立場にいる2人のヒロインです。見終わって印象に残るのはエポニーヌなんですよね。なので、主にエポニーヌについてレビューを書いてみます。
2021.12.31
ドラマ

映画「レ・ミゼラブル」ジャベール警部はなにに敗北したのか?

映画「レ・ミゼラブル」のなかでジャン・バルジャンと激しく対立するのがジャベール警部です。逃げる側と追う側であったふたりの対立。ジャベール警部の最期はなにを意味するのでしょうか?映画での描かれ方を通して考察してみました。
2019.03.08
ドラマ

映画「レ・ミゼラブル」司教とファンティーヌという転機を考える

2012年の映画「レ・ミゼラブル」のレビューです。1回目は、ジャン・バルジャンの人生の根本に位置した、ミリエル司教とファンティーヌについて。登場シーンは少ないのですが、冒頭で、ラストで、ジャン・バルジャンの人生の要になっています。
2019.07.25
ラブストーリー

「ラ・ラ・ランド」ビターな味わいのラストが印象深い!

夢を追うセブとミアを描いた「ラ・ラ・ランド」のレビューです。それぞれに夢をかなえるものの、ラストはちょっとビターな味わいになっています。賛否がわかれる作品ですが、冒頭とラストの対比が効いていて、印象深いラストによって余韻のある作品となっています。
2019.03.08
ドラマ

「グレイテスト・ショーマン」パワフルなミュージカルが楽しい!

「グレイテスト・ショーマン」には華やかなミュージカルシーンが満載。音楽のすばらしさで大勢の観客を魅了する映画となっています。印象深いミュージカルシーンをピックアップして、魅力を考えてみました。
2019.03.08
タイトルとURLをコピーしました